経験豊富な弁護士があなたのお悩みを解決いたします。

  • 確かな実績と信頼 昭和58年4月事務所開設・年間相談実績1600件以上 
  • 経験豊富な弁護士が担当 事件を主任で担当するのは実務経験豊富な弁護士だけ 
  • 裁判に強い 多くの裁判で勝訴した弁護士が有利な解決へ導く
  • 他士業との連携 各種専門家との連携であらゆる問題に対応
  • 分かりやすい弁護士費用 相談料1時間5000円(税込) 

川﨑法律事務所では、遺産相続・遺言、交通事故、不動産にかかわる事件だけでなく幅広く多種多様な民事事件を取り扱っています。
法人等の事業者はもちろん一般の個人であっても、民事事件は誰にでも降りかかることのある、とても身近な問題・トラブルです。
問題・トラブルの発生を未然に回避し、また降りかかった問題・トラブルを有利に解決するためには、実績のある経験豊富な弁護士にご相談頂くのがいちばんです。
1人で悩まないで、川﨑法律事務所の弁護士にお気軽にご相談下さい。
※ 以下に列挙した取扱事件は典型的なものであり、これら以外の事件も取り扱っていますので、お気軽にお問合せ下さい。

売買・請負・労働・金銭消費貸借など各種契約トラブル

売買契約に関するトラブル、建築・造成工事などの請負契約に関するトラブル、使用者と労働者との間に生じる各種問題(労働契約に関するトラブル)、貸したお金・借りたお金に関するトラブル(金銭消費貸借契約に関するトラブル)など各種契約にまつわる問題・トラブルは、川﨑法律事務所にご相談下さい。
これら紛争を有利に解決するためには、事件の見通しを立て、事案に応じた適切 な解決手段を講じることが重要ですが、そのためには様々な事件処理を通じて経験を積んだ弁護士によるアドバイスが不可欠です。
川﨑法律事務所では、お客様の問題・トラブルを丁寧にお聴きし、事案を的確に整理・分析したうえで、紛争解決のために最適な方法をご提案いたします。

契約書の作成・チェック

契約かかわる紛争は、法律の専門家によるリーガルチェックを受けた契約書を作成することで、その多くを回避することができます。
また、ひとたびトラブルが発生してしまった場合であっても、そのトラブルを想定して作成された契約書があれば、紛争を有利に解決することが可能です。
様々な民事事件を取扱う経験豊富な弁護士でなければ、発生し得るトラブルを予め想定し、紛争の発生を未然に防ぐための契約書を作成することはできません。したがって、このような民事紛争を予防する場面でこそ、弁護士の経験・力量が問われるといっても過言ではないでしょう。
川﨑法律事務所では、契約トラブルなど民事紛争の予防にも積極的に取り組んでいますので、各種契約書の作成やリーガルチェックも安心してお任せ下さい。

損害賠償請求・慰謝料請求

あなたや御家族の生命・身体・名誉・財産などが何者かに侵害された場合、その相手方に対して損害賠償請求を行うことができます。
例えば、暴力を振るわれて怪我をした(傷害)、あることないことを言い触らされて名誉を傷つけられた(名誉棄損)、配偶者が浮気をした(慰謝料)、大事にしている物を破壊されたといった場合に、相手方に損害賠償請求を請求し、侵害された各権利を回復することができます。
しかし、一方で、法的に認められる余地のない損害賠償請求を不当な方法で行うことは、脅迫や強要、恐喝となってしまい、相手方から逆に訴えられる可能性もあります。また、自分に何も落ち度がないにもかかわらず理不尽な損害賠償請求を受けることや、自分に落ち度があることは否定できないが余りにも不相当に高額な損害賠償を請求されることもあります。
このような損害賠償を請求する(請求される)事件においては、証拠に基づき請求が認められるか否かの見通しを立てることができ、証拠収集手段にも精通し、法的にも倫理的にも妥当な賠償額を知る弁護士による援助を受けたほうが良いでしょう。 川﨑法律事務所では、損害賠償請求事件を多く取り扱う弁護士が対応いたしますので、ご安心してご相談頂けます。

不当要求・名誉棄損など不法行為への対応

不当要求とは、何の法的根拠もない要求を執拗に行うことや、違法な手段や極めて不相当な手段を用いて自己の要求を通そうとすることなどのことです。
このような不当要求は、企業や行政に対して行われることが多いのですが、最近は教育、医療の現場において大きな問題となり、近隣トラブルなど個人に対する不当要求事案も増えており、今や誰にでも降りかかる可能性のある問題です。
また、不当要求と関連して、あることないことを言い触らされたり、怪文書を撒かれるといった名誉棄損の問題もあります。最近ではインターネット上の名誉棄損が大きな問題となっています。
不当要求や名誉棄損などの不法行為に対しては、最初から法的措置を講じることも辞さない毅然たる態度で対応しなければ、どんどん被害を拡大させることになります。 川﨑法律事務所は、行政や医療機関、企業などの顧問を務め、その代理人として不当要求や名誉棄損に対応してきた実績があります。不当要求や名誉棄損などでお悩みでしたら、初期対応を誤らないためにも、まずは川﨑法律事務所にご相談下さい。

債権回収

売掛金等債権を回収できないというトラブルは、事業者にとって深刻であり、かつ典型的なトラブルといえるでしょう。また、事業者でない個人にとっても、例えば、「貸したお金を返してもらえない。」というような債権回収に関わるトラブルは大変な問題です。
債権回収の手段としては、内容証明郵便による督促、支払督促・調停・裁判など法的手続による請求、さらには仮処分や強制執行といった法的手続があります。
弁護士名義で内容証明郵便による督促を行っただけで、相手方が支払いに応じることもありますし、全ての各種法的手続を代理することができるのは弁護士だけですから、債権回収を弁護士に依頼するメリットは少なくありません。
債権回収でお困りでしたら、一度弁護士に相談することをおすすめします。
川﨑法律事務所も多くの債権回収の実績がありますので、お困りの際にはお気軽にご相談下さい。

借金問題(任意整理・個人再生・自己破産・過払金請求)

やむを得ない事情により、借りたお金の返済やローンの支払ができなくなった場合、そのまま放置していると債務の総額は増えるばかりです。このような事態を避けるためには、いったん債務を整理し、生活の再建をはからなければなりません。
債務の整理には、それぞれの事案に応じて、任意整理・個人再生・自己破産などの法的手続が存在します。また、サラ金等金融業者からの借入については過払金(払い過ぎた利息のこと)が発生し、これを取り戻す必要がある場合もあります。
過払金がある場合にはこれを取戻し、事案に応じた最も適切な手続を選択して債務を整理するためには、法律の専門家による援助が欠かせません。
川﨑法律事務所はこれまでに多くの借金問題を解決してきた実績がありますの。また、借金問題の相談料は無料となっておりますので、1人で悩まないでお気軽にご相談下さい。

顧問契約

日常的に様々な法律問題に直面する事業者の皆様には顧問契約をおすすめいたします。
顧問契約を締結して頂いた場合、法律相談料は無料となるほか、電話やメールによる法律相談も可能となり、相談時間も優先的に確保いたします。また、簡単な契約書の作成・リーガルチェックなども無料となります。
さらに、従業員の皆様の法律相談も無料で行います。
顧問契約についてご関心のある方は、お気軽にお問い合わせください。